大阪で開催されている「光のルネサンス」という大きなイベントで暴力団組員が運営する露店が出店登録された事実が明らかにな ったという事件。 事前照会などが不十分であったために起こったということで、前日に判明したために出店は取りやめたそうです。 しかし、私は露店商と言えば昔からヤクザがやっているものだというイメージが強いです。実際にそのような店がまだまだ多いと 思います。 近畿地方で露店商を手広くやっている人ですがやはり暴力団です、ものすごい豪邸に住んでいてお手伝いさんもいるという事実も あるくらいです。 だって打っている人をみるとそれらしき人って多いじゃないですか、まだまだ露店商はヤクザがやってるイメージが強いですよね 。 子どもの頃はあまり深くは考えなかったんですけど、裏話とか聞いちゃうと露店であまり食べ物とか買いたくなくなります。です から私は普通の人がやってそうな お店を選んで買ってます。衛生面でもちょっと不安がありますしね。露店などは結構な収益があるようなので、暴力団の収入源を 絶つにはこのようなところも攻める必要があるかも しれませんね。一般市民が安心して購入できるお祭りの露店にしていってほしいですよね。そうするには自治体の対応も大切でし ょうね。